Phantom Excaliver ついに赤坂BLITZへ!! 「夢」を持つことで人生は「価値」を持つ!

「夢」を持つことで、人生は「価値」に満ち溢れたものになる! Phantom Excaliverが、驚くことに赤坂BLITZでワンマンを成し遂げた。 3年前初めて彼らのライブを見た時、お客さん…ゼロ。 彼らとの出会いは、「メタルで食べていく」というテーマの学生が主催したセミナーに私が講師として登壇したときに、かなりイケてないメ...

アーティスト・マネジメントに「心理学」が使える3つの理由

アーティストをマネジメントするとき、なぜ「心理学」が使えるのだろうか?     何故ならば.... ①エンターテイメントは、「こころ」のビジネスだから。 ②アーティストの「こころ」は繊細だから。 ③アーティストを取り巻く「環境」は、ストレスに満ち溢れているから。   ...

慕われ、好かれ、憧れの上司になるたった一つのスキル

あなたは、みんなに好かれる憧れの上司と、みんなに嫌われ恐れられる上司..どちらを選ぶ? そんなの「みんなに好かれる憧れの上司」になりたいし、自分だってそんな上司の下で仕事がしたいに決まってる。 今、あなたは自分の部下にどう思われているだろうか? 初めて会ったばかりなのに、安心して話ができる人。 その逆に、いつまでたって...

部下を操る「魔法の言葉」その①違いの分かる男

バンドや個性的なアーティストと仕事をしていると、人間の思考パターンや物事の受け取り方には大きな違いがあることがわかる。 あなたの会社も複数の人間で仕事をしていると、意見がぶつかったり、仕事のやり方で対立したり、どうして理解してくれないのかと悩んだり、怒ったりすることがあるのではないだろうか? 人間の社会は相互のコミュニケーショ...

部下を操る「魔法の言葉」その② 「問題」なのか「目標」なのか

さあ、チーム一丸となって目標を目指そう! そんなとき、必ず一人はいるはず「できない理由」を並べて、雰囲気を壊す人。   目の前に問題が山積みで大変だ!! そんなときに「イラっと」するのが、「目の前の問題」をほったらかして先に進もうとする人。   いつもネガティブなことばかり言って、ケ...

部下を操る「魔法の言葉」その③ その判断は「誰」基準?「何」基準?

こんな人はあなたの組織にいないだろうか? 他人の意見になかなか耳を貸さない「頑固な人」。 常に「自分基準」で物事を考える迷惑な人。 なんでも自分の判断で突き進んでしまう人。   それとは真逆に、人の意見に流されやすい人。 外の評判や、社内での評価ばかりきにする人。 周りの反応で、自分の意...

部下を操る「魔法の言葉」その④ 「新しい可能性」か「正しい手順」か

決められた手順を守れない人。 説明通りにやってくれない人。 いつも指示待ちの人。 融通の利かない人。 どれも.....イライラする。   「1を聴いて10を知る」こんな気が効く部下がいたかと思えば、何回言っても言われた通りのことができない適当な部下もいる。 いちいち細かい手順を聞きに来る...

部下を操る「魔法の言葉」その⑤ 率先して動く人、動かず様子を見る人

あなたの部下や上司はどのようなタイプだろうか? ①自分から率先して行動し、何事も積極的にこなす人。 ②計画性にかけ、やりながら考える.....いつもバタバタな人。 ③あるいは、何事も慎重で、計画に計画を重ねるタイプ。 ④「あーでもない」「こーでもない」と考えてるうちにタイミングを失う.....残念な人。 &n...

アーティスト・マネジメントが磨くべき「3つの能力」

音楽事務所というのはアーティストが所属し、彼らをマネジメントするのが主な仕事である。 ある大手の音楽事務所の人から聞いた話だが「最近はマネージャーを誰もやりたがらないんだ....w」という、なんとも...本末転倒というか、笑えない話だ。 CDが売れないレコード会社、マネジメントのなり手がいない音楽事務所...音楽業界は多くの問...

① NLP(神経言語プログラミング)とは何か?

NLPとはNeuro(神経)Lingustic(言語)Plograming(プログラミング)の略。 人間の「行動」や「思考」は、体全体に張り巡らされた「神経細胞」に「言語(映像、音も含まれる)」によって「プログラミング」されたものだ、という考えを元にした実践的に使えるように考案された技術だ。 様々なカウンセリングの技術を学んで...
pageTop